敵は相手チームのみにあらず-9月11日広島vs阪神

球審にストライクをボールと言われたらどうしようもありません。
どちらのチームに対してもおかしな判定だったらまだしも、あそこまで偏った判定で、あそこまで明らかなストライクがボールでは……。

能見は喜怒哀楽を表す選手ではありません。その彼がマウンドにひざを落とした光景は忘れることができないでしょう。

能見、この悔しさを忘れないで。
申し訳ないという気持ち以上に、悔しい思いを忘れないで。

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この記事へのコメント

2007年09月11日 21:54
こんばんは。
そうだったんですか?今日のゲームは観てないのでよくわからなかったんですが、負けゲームは完敗のほうが切り替えが早くていいですよ(笑)。
2007年09月12日 19:56
わたしが能見を好きだということを差っ引いても、かなりひどい判定でした。
チームにとっては後を引かない大敗でしょう。でも、みずから「崖っぷち」と表現する能見には余りに、余りに酷でした。

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