“六甲おろしとどうぞ”

魚売り場に向かったら、ケースの中の立て札に「六甲おろし」の文字が見える?!

なんでここに六甲おろし?!と固まったら……
「大根おろしとどうぞ」だった。

我が家で児雷也といえば矢野輝弘。
3年前から児雷也2号登場。能見篤史だ。
ポイントは髪型。

矢野の髪、試合中ずっとマスクかぶってたにもかかわらずお立ち台であんだけツンツン状態キープって、何度見ても信じられない。幼稚園のとき同じような髪型の先生がいて、上からポンポン触らせてもらったら、ふっかふかだった。彼はどうだろう?
そして能見。帽子脱いだときに見舞われる、超がつく顔立ちの端正さとナチュラルヘアのワイルドさのギャップは、何度体験しても“新鮮”だ。
2人とも、もみ上げと襟足がスッキリしていてよろしい。

この先、1号&2号のツーショットは心して目に焼き付けておくべきでしょう。

魚売り場で見間違えさせたのは、早くもの六甲おろし恋しさはもちろん、けが人への心配、そして、さらなる高齢化を迎えるベテランや未だ安定感をつかみかねている投手への気がかり。
そんなときは、日刊スポーツの虎フォトでちょっと一息。
虎フォトはこちらからどうぞ。
http://photos.nikkansports.com/baseball/professional/tigers/osaka-top/20071019-47947.html

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