ぐれた

アクセスカウンタ

zoom RSS 世界三大○○

<<   作成日時 : 2005/03/10 21:14   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

過日バレーボ−ル・セリエAを見ていたら、驚いたの何のってパスクワーレ・グラビーナが登場してきた。ベラスコ・イタリアを中期から支えてきた渋〜いいい選手だ。が、いまだ現役とは。ビックリしたなぁ、もう。
彼の顔を見て突如思い出したことがある。世の中には似た顔の人物が3人いるという。実は私、浅学にしてよくわからないのだが、それは自分を入れて3人なのか、それとも自分のほかに3人いるのか、どちらなのだろう。4人ってのは多い気がする。自分を含めて3人かな。

かつて私の中で、パスクワーレ・グラビーナとサッカーワールドカップ仏大会得点王の、ダボール・スーケル(彼、ペナルティエリア内のキツネとかって言われたと思うが)、そして当時注目を浴び始めていた、小泉純一郎のお三方は“三大キツネ顔”だった。だんご三兄弟じゃないが、キツネ顔トライアングルを成していた。「いた」って、いずれも今でも立派なキツネ顔。ウクライナ大統領のように容貌が激変したわけでもない。が、グラビーナもスーケルも今は記憶の中の人。残りの御仁においては、キツネどころかとんでもないタヌキだ。いや、それじゃあタヌキに失礼千万。何かのネタにする気にもならない。“遊べて”いたころはいい時期だったんだな。

実は三大シカ顔ってのもありました。オランダ男子バレーのバン・デ・ホール秋野暢子、そしてジダン。でも、前者の2人はよしとしても、ジダンに関しては顔の造形がどうのこうのよりも後頭部の方がよっぽど見逃せなくなってきたので封印しました。はい。

あとは、全くの他人なんだけどミョーにつながる3人がいる。加藤陽一を初めて見たとき、山崎浩子に余りに似ているので驚いた。「おいおい、こんだけ似てるのに誰も突っ込まないのか」とずーっと不思議に思っていたが、誰も何も言わない。あたしだけがそう思っているのか、ま、いいかと音なしの構え。しかし、ある人物を知るに至り私の中で“彼らは何でこんなに似てるんだ?”感が再びくすぶり始める。それは、サントリー・サンバーズの山本新監督を目にしてからだ。3人のうち2人を取り出してみたときは、「まぁ似てることは似てるよねぇ」というぐあいだが、3人を並べてみると面白いぞ。やっぱ山崎浩子加藤陽一山本和史の順かな。グラデーションが何ともいえず興味深い。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
世界三大○○ ぐれた/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる