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zoom RSS 「ガラスの部屋」の著作権

<<   作成日時 : 2005/03/13 19:28   >>

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気になっていることがある。ヒロシがネタを披露するに「ガラスの部屋」のBGMはなくてはならないわけだが、その著作権料はどうなっているのだろうか。作詞ガエターノ・アメンドーラ、作曲ロベルト・ムローロ。映画「ガラスの部屋」は1969年の作品。著作権は原則著作者の死後50年は保護される。寡聞にして、両者が存命なのか、はたまた何年前に死亡したのかについて知らない。不勉強を恥じ入るばかり。でも、映画の年代から推してまだ著作権が消滅しているとは考えがたい。かの曲の使用について一体どうしているのか。事務所に一任ってやつだとは思うが。
外国の著作権に対する認識は日本の比ではない。ヒロシに絡む楽曲の使用に関してどういう措置を講じているのか、ちょっと興味がある。



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コメント(1件)

内 容 ニックネーム/日時
この映画を17さいの時に見て以来、映画のことも、 音楽のことも 印象に残っていた もしこの 音楽で あいつがいや あいつの事務所が この音楽の著作権についてなにも かかわっていないのなら問題だな
こう
2007/01/03 10:54

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